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You are in rock

*いしのなかにいる*

踵痛再発

RUN!ラン!らん!

長距離を走るようになってからか踵痛が出現するようになった。それも右足だけで左足はなんともない。まぁ長距離といっても週に2回10kmを1時間かけて走る程度で、そうへビーな走りはしていないつもり。時にはペースアップ走とかにチャレンジするが、そういうときは5kmをメドにしている。走る間隔も週に2、3度にしている。走りすぎってことはないと思うのだが、、、

そもそも5km、10kmという距離を走れるようになったのはここ1年ほどのこと。それと合わせて右踵に痛み、違和感が出現したように思う。最初はアキレス腱かなぁとも思ったが、位置的にはソレより下の辺りと思う。

 

▼調度ココらあたりが痛む。

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・・・あ、違う。石川の方<(__)>スイマソ!

ちょっと前から似てるなーって思ってたのでツイ^^;

 

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▲両図とも右足です。踵のでっぱり周囲と、踵の真裏周辺

 

たぶん踵から着地する走り方してるので、走り方の問題も大きいのだろうけど、まだビギナーなのでそこまで追求し切れていない。正直、走り方(着地点)を変えるイメージがわかない。フォアフィットとかどうやってもできそうにない^^;

で、不思議と走り始めると痛みは消えていく。走れば走るほど痛みは消えていく感じ。もっとも25km過ぎると重く感じてくるが、それは左足もおなじ。でも右の方がキツイかな?走り終えた後。つまり足を止めた後に、歩き出す時に痛みがUP↑。翌朝の朝の一歩がツライ、午前中いっぱい重苦しい感じが続く。

左足はなんともない。右足限定である。走り出せば走れないわけではないから、まだいいが。こう症状が続くと気になる。足裏の痛みは筋膜炎ぽい気もするが、それでも中央部分は痛まないし、踵の真裏辺りから踝(くるぶし)の下あたりが痛むのだ。

春先に一度、整形でも診てもらったが、右足踝右前部に「ネズミ」(骨折片)はあったが、しっかり固着してそうで問題はナシとのことだった。痛む箇所じゃやないし、その影響はなさそうとのこと。

oops.hatenadiary.com

 思い切って休息すべきか。でもなぁここで足を止めると一気に走力も落ちそうで怖い。まぁ、歩けなくなるほど痛いわけでもなく、足をひきずることもない。実際走ってるときは問題ないわけだし、ちょっと軽めのトレーニングで様子を見ようか?

ヒールカップとかテーピングとか薦める人もあるが、効果的なんだろうか?そこまで必要?来月にはフル挑戦するし、ちょっと気になってきた。焦ってきたんだな^^;

柿が赤くなれば医者が青くなる

photolog 歳時記

と言うが、まだまだ柿は青い。でも医者はちっとも赤くはならない。柿の栄養素が素晴らしく、医者いらずと言われるほどであるからとか、柿の色づく頃、それは農繁期。忙しくてとても医者になんてかかってられない時期だから、、、とか諸説ある。

台風がいくつか過ぎて、秋雨もまだ停滞しているが、柿の実はまだまだ青く、医者が赤くなるには程遠そうだ。だが、季節の変わり目はいろいろ体長の変節が起きやすい。まだ寒いと長袖を着込むには早いけど、上着なしだとちと寒いかな、、、でも日中はまだまだ蒸すし。

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気温の変化に体温調整がうまくいかない感じ。体温はまだ一定に保ってるのだろけど、保つため調節が気付かぬまに手こずってる感じかな。暑いだけなら「下」げるだけで良いし、寒いだけなら「上」ればいい。だけど上下に調整しつつ、かつその揺れ幅も微妙というのは、却って神経をつかってるのだろう。

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季節の変わり目=寒暖のせめぎ合うとき。そして天候も崩れがちで気分も「晴れ」ない
時は。精神的にもダメージをうけているのかもしれない。気付けば日が暮れるのが早くなり、朝もなかなか明るくならず。睡眠への影響も大きいようだ。
夜は長くなっても中途覚醒が多いよう。また朝早くに目が覚め、「あれ、まだ外は暗いや、」と二度寝、三度寝、うつらうつらしている時間だけが延びて、睡眠の質はよくない。おかげで朝はいつまでも眠いのだ。

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せめて秋晴れの青い空が続けば気も晴れようが、こう雨ばかりで、初冬のような薄暗い毎日。夏の終わりと同時に、秋の初旬、中旬が吹っ飛ばされてしまい。あっというまに秋の終盤にタイムスリップした気がする。心の準備が出来ないままに、注意!注意!